でもさむーいのは嫌いじゃない、というかむしろ好きなn.moriです。気温に反比例してテンションがあがってゆきます。
最近私は学校の近くで借りてるアトリエでよく、お米を炊くようになりました。だからどうしたってかんじですが、全く料理をしない私にしてはかなりの進歩です。ほめて。
初めて炊いた時は、どこの線まで水を入れていいのか分かりませんでした。
なので、
「この乾燥した粘土に対してこれぐらいの水を入れればこねやすい粘土が出来る。」
という受験時代につちかった感を駆使して、
「この乾燥したお米に対してこれぐらいの水を入れればふっくらしたお米が出来る。」
といった感じで炊いていました。
これがちゃんと炊けたもんで感動してしまいました。
最近はちゃんと線を見て水を入れるようになったのですが、そうするとなぜかビチャーいご飯になってしまいます。感のほうが目盛りよりも確実です。
こんなところで役に立つとは思いませんでした。
n.mori



っていってるとケーキとか作るときに怒られるんですよねー。
なんか違うような…。合っているような…。